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セラピスト YUKIE

ライトワーカー、スピリチュアルティーチャー

カリスマシャーマン

精神科医(精神保健指定医)


幼少期より敏感で繊細なゆえに数々の心と体の病気を体験する。

パニック障害で登校や外出が一切できなくなり絶望するも、大学病院の心療内科に通院して何とか回復。

「今度は自分が医師になって患者さんを支えたい」と思い、大学は医学部に進学。


大学卒業後、医師として内科や精神科に勤務するも自分の理想と現実のギャップに悩み、常に生死に関わる激務に疲労困憊して体調を崩し、生きている意味が分からなくなり絶望で精神状態が悪化する。

ちょうどその頃、あるヒーラーさんが主催するアセンショングループに入り、ヒーリングやカウンセリングを受けるうちに自分がライトワーカーであることに気づき、仲間とともに覚醒を目指していく。同時期に現代医療の限界に悩み、医療現場から離れて企業の産業医や健診医として働くようになる。


35歳で乳がんとなり、当初は自然療法やヒーリングのみで治療するも病状が悪化、死の恐怖と直面する事態となる。

病院で治療を受けて病状が奇跡的に回復し、現代医療の恩恵に感謝する。また当時の主治医の真摯な仕事ぶりに感銘を受け、自分の本音(病院で患者さんの治療に関わりたい)に気づき、精神科医療の現場に戻る。


その後も乳がんの再発、治療を繰り返し、「本当に治癒するためには、あらゆる側面から同時にアプローチして根本的な癒しに取り組むことが必要」と気づく。所属していたアセンショングループから離れ、数々のスピリチュアルを求めるも自分の方向性が見えず、絶望にて人生を終わらせたい衝動に悩む毎日を送る。


そんな中、フリーダムディスティニーのブログを見つけ、自分が求めていた「多次元、多側面からの癒し」を本当に提供できるメソッドがあることに驚き、フリーダムディスティニーを主宰するAya氏のライトワーカー育成プログラム、スピリチュアルティーチャー覚醒プログラムを受講。今まで沢山のセラピーを受けても変わらなかった深い部分が癒され、本来の自分自身が目覚めていく体験をする。


その後も、ご縁をいただいたリーブスインスティチュートのトレーナー様から数々のエネルギーワークやセッションを受け、自分自身の体調や精神状態も良くなる。その効果に驚くとともに、素晴らしいエネルギーワークの数々をみなさまに届けたいと強く思うようになり、病院に勤務するかたわらヒーリングオフィス リンデンバウムを開業。


現在も、リーブスインスティテュートのトレーナーの皆様にご指導を受けながら数々のエネルギーワークやセッションを提供中。


★★リーブスインスティチュートの保有資格★★

カリスマシャーマン

光の戦士

太陽神官ライトワーカー

銀河神界ライトワーカー

天文道の陰陽師

箱庭療法士養成講座修了  など

セラピストの思い

オフィス名のリンデンバウムは、シューベルトの歌曲「菩提樹(リンデンバウム)」からつけました。


主人公の青年はいつも菩提樹の木陰で過ごし、嬉しい時も悲しい時も菩提樹はそっと寄り添っていました。

失恋で絶望して街を離れようとする青年に菩提樹は「こっちに来なさい、ここにあなたの安らぎがあります」と呼びかけますが青年は無視して行ってしまいます。しかしその後街を離れて歩き続けていても、菩提樹のささやきがずっと聞こえるのでした。


いつも変わらず道しるべのようにそこにあり、木陰で旅人を休ませてくれる菩提樹。

みなさまが辛い時、疲れてしまった時、道を見失った時、ほっと一息つける場所を私も提供したい・・・

そんな願いをこめて、屋号をヒーリングオフィス リンデンバウムといたしました。


「まずは話を聞いてほしい」「愚痴を話して発散したい」というご要望や、チャネリングを使ったカウンセリング、

心身の不調への深いエネルギーワーク、ライトワーカーやスターピープル向けの本格的なエネルギー調整など、

幅広く承ります。またシャーマンとして霊障や家系の問題などにも対応しています。

お気軽にお問い合わせくださいませ。


また、YUKIEは定期的に複数の指導者よりスーパーヴィジョンを受けており、

常に自分自身のエネルギーを最善に整えてスキル向上に努めております。

どうぞ安心してセッションをお受けくださいませ。